1. ホーム
  2. 事業エリア
  3. 日本

Japan

日本

東京・南青山の本社から、プロジェクト全体を統括し、日本の事業者・パートナーとの窓口を担います。

夕暮れの東京の街並み

JP

日本Japan — Headquarters

本社機能を置く東京から、海外のプロジェクト全体を統括します。日本の事業者が海外の開発に関わる際の窓口として、検討の初期段階から伴走します。

また、国内の不動産開発や土地活用、宿泊施設の企画についてもご相談を承っています。

夕暮れの東京の街並み
図面を描く手元
打ち合わせをする人々

Market

市場の特徴

Hub

プロジェクトの統括拠点

海外のプロジェクトに関わる計画、契約、資金、報告の管理を東京で行います。

Partners

日本の事業者との窓口

海外進出を検討する企業や、海外のプロジェクトに参加する事業者との連絡・調整を担います。

Quality

日本の品質を海外へ

日本の設計・施工・運営の知見を、海外のプロジェクトに生かす橋渡しをします。

Domestic

国内の開発・土地活用

国内の土地活用、宿泊施設の企画などのご相談にも対応します。

Focus

主な事業領域

  • プロジェクト統括
  • 海外進出支援
  • 国内の土地活用
  • 宿泊施設の企画
  • リサーチ

Key points

事業を進めるうえでの主な論点

海外事業の検討体制
社内のどの部門が関わり、どの段階で意思決定を行うかを早めに整理することが重要です。
為替と資金計画
円建てと現地通貨建ての収支を分けて考え、為替変動の影響を計画に織り込みます。
税務・会計
国をまたぐ取引では、日本と現地の双方の税務を踏まえた設計が必要です。専門家と連携して進めます。

制度は国や地域、時期によって異なります。個別の案件では、現地の専門家とともに最新の情報を確認します。

Roadmap

事業化までの進め方

  1. 01

    ご相談

    海外での開発・進出の目的と条件を伺います。

  2. 02

    方針の整理

    対象エリア、事業形態、時間軸を整理します。

  3. 03

    社内の合意

    検討資料をそろえ、社内の意思決定を支えます。

  4. 04

    現地への接続

    東南アジア・中東の現地体制とつなぎ、具体化を進めます。

  5. 05

    継続支援

    事業開始後も、日本側の窓口として報告と調整を続けます。

Checkpoints

検討時のチェックポイント

  • 検討の主体海外事業を担う部門と責任者を明確にします。
  • 意思決定の段階どの段階で、誰が、何を決めるかを事前に決めておきます。
  • 予算の枠調査、立ち上げ、運営の各段階で使える予算を整理します。
  • 社内への説明経営会議や取締役会に向けた説明資料の準備を進めます。
夕日に照らされた砂丘

Contact

Let’s build
something lasting.

開発のご相談、協業のご提案、取材のご依頼はお気軽にお問い合わせください。